
略歴
アパレル業界で10年間、
持ち前のユーモアと話術で名物店長として勤務。
2001年9月、突然のパニック障害に襲われ、治療と療養を兼ねて、
天職であったアパレル会社での仕事を退職。
その後、心療内科から始まった心理カウンセリングによって
メンタル面をサポートする「メイクセラピー(化粧療法)」と出会い、
病気克服後、メイクセラピストとしての活動を開始。
その後、独自で笑いと笑顏の効果を活かした、
「米津流のユーモアセラピー(お笑い療法)」を体系化し、
ユーモアセラピストとしての活動を開始。
現在は、「講演で人に笑顔を増やし、世の中も元気に!」を合言葉に、
全国各地で、笑いと笑顔の効果をテーマにした講演を精力的に行う。
講演家としてのキャッチフレーズは、
“平成の女きみまろ”または、“名古屋の上沼恵美子”
特に中高年以上の女性や高齢者の方に絶大な支持がある。
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